豊明市ヘアビューロン取り扱い店が語る今更聞けないビューロン事情

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僕はカットして仕上げの際に巻いて仕上げることが多いのですが 

 

 

その時に使うコテ。

 


 

そう。

 

ヘアビューロン

 

です。
 

使うとお客様からも

 

「あ!それ知ってる!」とのお声いただく事も多いので今やかなりのメジャー商品なのでしょう。

 

ですが、

「そもそもコレなんなの?」

て人も沢山いて

今日は

知ってるけど結局何がいいの?にお答えするブログです笑

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本来は「バイオプログラミング」と言う独自技術で

髪のタンパク質を守りながら熱を加えると言う物ですが、

 

まぁ簡単に言うと

 

髪の毛を傷めず

毎日巻いてると起こる

髪の毛が硬くなってくる現象

を防ぎますよー

 巻けば巻くほどサラサラツヤツヤになりますよーってやつです笑

 

書いといてアレですけど如何わしさMAXです笑

 

正直な話、熱を使う以上全くのノーダメージでは無いと個人的には思っています。

 

が、

 

実感的に確かに従来のコテより負担が少なく

柔らかくツヤのある仕上がりになってるなーと。

 

使い続けてる方の意見を聞いても

やはり

長期間使ってきた実感としては髪が柔らかくなった

との話も聞きます。

 

そもそも

「髪が柔らかくなった 」というのは

コテやアイロンの熱のダメージによる

髪の毛のタンパク変性というものが深く関わってくるのですが 

 

このタンパク変性って言うのはカラーやパーマの仕上がりに悪影響を与えてくる可能性が非常に高く(色の濁り、明るくならない、パーマがチリつく等)

髪の毛が硬くなる現象で

そんな現象起こらないに越した事は無いのです…

 

しかし、高熱を使うコテやアイロン。

 

よっぽど巻くのに慣れてない人だと

熱を必要以上に当てたり

巻き直したりで

 

いつのまにかカラーやパーマに影響してくる髪の毛になっている可能性が非常に高いです。

 

(ちなみに僕は温度MAXで巻きますがその分巻きつけてもすぐ離してでなるべく回避してます)

 

綺麗に出かける為のスタイリングで髪の毛に悪影響を及ぼしてる訳ですね。 

  

だからこのバイオプログラミング

 

髪の毛が柔らかく仕上がる

というより

本来の柔らかさを保てる

 

という感覚が近いのかもしれません。

 
なのでその悪影響を回避できる

コテやアイロンのシリーズである

ヘアビューロン 

 


 

ドライヤーのシリーズである

ヘアビューザー 、レプロナイザー 

 

 

これを全国美容師が激推ししてバカ売れしてる訳ですね笑

 

僕もカラー激推し、コテ巻きふわふわ推奨派なので普段使いのアイテムにはコチラ非常にオススメしてます!

  

如何でしたでしょうか?

 

お値段的には

ビューロン¥25,000〜

ビューザー¥33,000〜

と決して安くないのに売れている。

 

売れてる物には売れてる理由があるんですねー…

 

Revでも

現物見てみたいとか、商品だけ買いに来たいって場合でも全然OKですのでお気軽にご相談ください。 

 

今日はそんな感じで。