タルミ的自信を持つためのプロセス。

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たまには趣向を変えて。

 

自信のある人、自信のない人。

 

自分はどっちかと言うと、

ていうか

先輩にもよく言われてたんですが

 

「その自信どっから来るの?」て言われるくらいには自信家です。
 

なんでそんな自信あるの?って聞かれると迷わずこう言えます。

 

根拠はない。むしろ実際は自信なんてない。

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いや、まぁないって言うと語弊はあるけど。

 

まず自信ってなんぞや?ってとこなんですよね。
 

自分の中の自信の定義とは
「自分の能力や技量で物事が達成できるかどうかの見通し。」

だと思ってます。(あくまで僕の意見ですよ?)
 

あくまで自分の技量が高けりゃいいわけではなくその見通しが大事なわけで。

 

そして、見通しを立てるのは想像力。イメージ。

そう。つまり

 

妄想。

 

自信のない人を見てて共通して思うのは

想像力の乏しさなんじゃないかなーと。

そう。つまり

 

妄想。

 

もっと皆頭の中で

学園祭でバンド組んでギターボーカルして会場湧かせてみたり

とか

強盗を颯爽と謎の我流武術でやっつけてみたり

とか

夕暮れと同時に告白すると叶うという伝説の木の下で感動の再会を果たした幼き日に結婚の約束をしたあの子とどーにかなっちゃったり

とかとかした方がいいと思うんですよ。

は?って思いますかね?

 

いやでも自分、いたって真面目に書いてますからねこれw

むしろそういう事考えれないと何事も教科書通りの堅苦しい物になりやすく

オリジナリティの部分では弱くなりやすいと思うんですよね。

 

もちろんこんなリアリティぶっ飛んだ事じゃなくてもいいとは思いますけど

自分に都合のいいストーリーを作るっていうのも

自信に繋がるイメージ力だと思うのです。
 

 

ただそこをあまり現実的な妄想にしすぎると現実に起こった時とのギャップの違い、

こんなはずでは無かったと崩れる事もなくはないので、夢をもった妄想から入る事をオススメします。

  

あくまで、結果を作るためのイメージ。

イメージだけの意固地な意見の押し付け合いが不愉快なのは妄想と同じなので

やはり自信と妄想は口には出さず

秘めている位のが丁度いいなと思う今日この頃。

 

無論。

自分は終始そんな事ばっかり妄想して生きてます。
次は魔法を使って悪魔から栄あたりを守ります。

 

妄想もほどほどに。